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本家伴久 〜朝食篇〜 [本家伴久(栃木・湯西川温泉)]

朝餉のお時間です[るんるん]

張り切って7:30から出かけました^^

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夕食の場所とは違い、本館のロビー階から下りていった『碧流亭』

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席に案内された後、ビュッフェスタイルで好きなものを好きなだけいただきます[グッド(上向き矢印)]

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ご飯は迷わずお赤飯を[揺れるハート]

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おでん・手作り豆腐・なめたけおろし・納豆etc.

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やまのいも[目]山菜もあって 食べてみたいおかずばかり

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内容といいサイズ感といい 魅力たっぷりの朝食

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少量ずつ いろんなおかずをのせてみました

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   卵焼き[右斜め下]  ベーコン&ヤングコーン[右斜め上]は各テーブルに運ばれてきます。

ビュッフェとの合わせ技 こういう朝食スタイル(*^ー^*)好きだわ〜

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本家伴久 〜お風呂篇〜 [本家伴久(栃木・湯西川温泉)]

大浴場へまいります

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姫湯

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露天風呂からは[目]川がすぐそこに

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内風呂

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殿湯    *大浴場の男女入れ替えはありません*

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内風呂から→露天風呂へ 階段は気をつけましょう^^

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こちらは客室の内風呂

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内風呂を抜けて階段を下りていきますと

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川をのぞむ半露天風呂

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黒御影石で造られた十六角形の湯船には源泉掛け流しの湯が注がれ

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落ち着きの時間を過ごせます[いい気分(温泉)][るんるん]

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有料ですが貸切風呂もありましたので 一つ入ってみることに

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『花満月』

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すっきりとした石造りの心地よいお風呂  45分 1,080円ならお手頃かもしれません[ひらめき]

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本家伴久 〜夕食篇〜 [本家伴久(栃木・湯西川温泉)]

夕食は[目][たらーっ(汗)]かずら橋のむこうにある食事処「平家隠れ館」にて

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雨も少々降っていたりして[たらーっ(汗)]^^[雨]橋を渡る・・緊張感が高まります

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     泊まっているのはそのあたり[右斜め上]

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足下が隙間だらけ[exclamation]ということもなく[わーい(嬉しい顔)]周囲を見渡し[カメラ]写真を撮る余裕もお蔭様でありました[ダッシュ(走り出すさま)]

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小さな個室と大広間があり、広間もわいわい和やかで良い雰囲気のようでした[るんるん]

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囲炉裏には 山女塩焼き・お餅・椎茸&しし唐辛子、一升べら

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前菜として生湯葉、たらの芽、鱒寿司、木の芽和えなど          抹茶葛豆腐[右斜め下]

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鹿肉のたたき

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粒そば雑炊も美味しかったナ〜

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岩魚姿造り

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じっくり囲炉裏で焼いた一升べらは鶏つくねのような感じ 香ばしくて美味しいひと品

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とちぎ和牛の石焼き

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湯葉グラタンも登場し(^^;)お腹はかなり・・・はちきれんばかり

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でも 落人鍋もありますよ〜[グッド(上向き矢印)]

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そして 焼肉丼[exclamation×2] 量は少なめにしていただきましたが 美味しかった[るんるん]

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メロン・とちおとめ苺プリン・チョコわらびもち  (*^ー^*)

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かなりのボリュームでございましたが 

郷土色に溢れ、隠れ館の雰囲気も味わう楽しい夕食は思い出深いものとなりました。

ご馳走様です[黒ハート][揺れるハート][黒ハート]

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本家伴久 〜お宿篇〜 [本家伴久(栃木・湯西川温泉)]

栃木2泊目

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平家直孫第25代を継承する『本家伴久』

初代平忠実から800年の時を経て 現在の館主は25代にあたり、宿の歴史は350年とのこと[目]

この門をくぐるとタイムスリップしてしまいそうです[猫][あせあせ(飛び散る汗)]

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到着時には “いらせられませ”という声とともに ドド〜ン[るんるん]迎え太鼓が響きます

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何百年の時を重ねた木に包まれる館内

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川をのぞむロビーではコーヒーや紅茶がいただけます[喫茶店]

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床も階段もつややか[ぴかぴか(新しい)]

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2階にも談話スペースが[本]

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ショップには地域の名産品が並びます

中でも[右斜め下]本家伴久秘伝の薬味 “薬膳十味唐がらし”

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唐辛子、黒・白胡麻、青さ、麻の実、けしの実、山椒、蜜柑の皮、紫蘇の葉や種、えごまが入っていて

雑誌やメディアでも取り上げられる大人気商品なのだとか(*^ー^*)[ひらめき]

後日出かけた東京の中華料理屋さんでも見かけました

すごいですね〜 伴久さん!

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客室“花瀬”

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和室

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窓の向こうは川 宿の名物かずら橋が見えます

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もう一部屋 和のベッドルーム

マッサージチェアもありました

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うら☆うら★離れの宿 楓音-kanon~ [離れの宿 楓音-kanon-(栃木・塩原温泉)]

塩原温泉へは浅草から東武鉄道[電車]特急リバティで出かけました

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浅草を出発すると間もなく[目]そびえ立つ東京スカイツリーが[ぴかぴか(新しい)]

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令和を迎える大型連休 さすがに列車は満席になりました

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車内でとった昼食は乗り込む前に松屋で買ったお弁当

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2時間半以上かけて着いた塩原温泉は人影まばらな静寂の地

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電話ボックスがぽつねんと^^[電話]     とんがり屋根の駅舎[左斜め下]

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楓音をチェックアウト後、蕎麦屋『古代村』へ

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名物は蒸し蕎麦

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この平たい太麺[ひらめき]  蕎麦粉100%の蒸し蕎麦は香りがよくモチッとした食感[るんるん][るんるん] 熱々がたまらない

少々の塩をかけていただくのが美味しかったです

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こちらは せいろ蕎麦

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のどかな風景

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ちょっと周囲を歩いていると [目]民家のお花が美しいこと[グッド(上向き矢印)][ぴかぴか(新しい)]

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心が和みました[揺れるハート]

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数分歩いたところに“どんどん滝” かわいい名前です

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                     熊 [がく~(落胆した顔)][exclamation×2]でるのね・・・

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古代村⇒どんどん滝⇒中三依温泉駅へ 

駅前に佇む櫓は盆踊りのためということですが^^[右斜め下]なんとも微笑ましい貼り紙[るんるん]

どんな盆踊りなのかな[わーい(嬉しい顔)][るんるん]興味がわきます

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駅ホームからの景色の中に[目]キャンプをする人が見えました

お花見がてらキャンプなのでしょうね[かわいい]

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